
映画『しらぬひ』の公開を記念して8月22日(土)に博多にて、8月23日(日)に梅田・新宿にて、舞台挨拶の実施が決定いたしました! ぜひこの機会にご来場ください。 ※会場により登壇者・料金が異なります。詳細は下記概要をご確認ください。 ★8月22日(土) 【会場】T・ジョイ博多(福岡県福岡市博多区博多駅中央街1-1JR博多シティ9階) 【時間】17:30の回(上映後登壇) 【登壇者(予定)】片野坂亮監督 ※敬称略 【料金】一律1,300円 ※ムビチケオンライン券使用可 ※各種割引適用不可 ※障がい者手帳をお持ちの方は劇場の割引料金を適用 ※無料鑑賞不可 <チケット購入方法> 【WEB】 オンラインチケット予約KINEZOにて8月16日(日)AM0:00~(8月15日(土)24:00~)より販売 https://tjoy.jp/t-joy_hakata ※事前に無料会員登録が必要です。 ※下記の決済方法をお選びいただけます。 クレジットカード / Amazon Pay / PayPay ※実施日の2日前までは“あとから決済”はご利用いただけません。 あとから決済とは https://help.tjoy.jp/faq/show/96?category_id=2&site_domain=default&keyword=%E3%81%82%E3%81%A8%E3%81%8B%E3%82%89 ※チケット販売は先着順での受付となりますので、予定枚数に達し次第受付終了となります。 ※チケットの購入は、1会計5枚までとさせていただきます。 【劇場窓口】 8月16日(日)劇場オープン時より販売 ※インターネット販売にて完売になった場合窓口販売はございません。 ★8月23日(日) 【会場1】T・ジョイ梅田(大阪府大阪市北区梅田1-12-6E-MAビル7F) 【時間】①10:10の回(上映後登壇)/ ②12:10の回(上映前登壇) 【登壇者(予定)】あの、片野坂亮監督 ※敬称略 【会場2】新宿バルト9(東京都新宿区新宿3丁目1-26 新宿三丁目イーストビル9階) 【時間】①16:40の回(上映後登壇)/ ②18:30の回(上映前登壇) 【登壇者(予定)】あの、花澤香菜、三木眞一郎、片野坂亮監督 ※敬称略 【料金】2,200円均一 ※別途各種手数料あり <チケット購入方法> チケットぴあにて抽選販売いたします。 【お申し込みURL】https://w.pia.jp/t/shiranuhi/(PC・スマートフォン共通) 【申込受付期間】8月8日(土)11:00~8月14日(金)23:59 【抽選結果発表】8月17日(月)18:00頃 <チケットぴあ発売に関する注意事項> ※チケットの申込はお一人様2枚までとさせていただきます。 ※特別興行の為、各種割引、ムビチケカード他、前売鑑賞券・各種招待券は、ご使用いただけません。 ※お席はお選びいただけません。席番はチケット券面にてご確認下さい。 ※チケット当選後の変更・払い戻しはいたしかねます。予めご了承ください。 ※ご購入の際は各種手数料がかかります。詳しくは、ご購入の際にご確認ください。 ※お申込みに際しては、注意事項をご確認の上お申し込みください。 【当選チケットのお引取り】ファミリーマート、セブンイレブン店頭引取り ※チケット購入に関するお問合わせはhttp://t.pia.jp/までお願い致します。 <その他の注意事項> ※本イベントは、天候やその他本イベント事務局の判断により、舞台挨拶の開催中止や、登壇者・スケジュール等の内容が予告なく変更になる場合がございます。その場合も、交通費や宿泊費等の補償はいたしません。また、映画上映が行われる場合はチケットの変更や払い戻しもできませんので、予めご了承ください。 ※不正転売禁止法違反に該当しますので、転売目的でのご購入は、固くお断りいたします。 ※他人名義でのお申し込みはご遠慮ください。 ※全席指定席となります。チケットをお持ちでない方はご覧になれません。 ※上映開始時刻までに必ずご入場ください。 ※原則として、舞台挨拶中の途中入場はお断りいたします。 ※車いすでのご鑑賞をご希望のお客様は、チケットご当選後に劇場までご連絡ください。車いすをご利用のお客様は車いすスペースでのご鑑賞となります。車いすスペースには限りがありますので、ご利用人数によっては所定のスペース以外でご鑑賞いただく場合がございます。また、イベントの内容やマスコミ取材により、所定のスペースからご移動いただく場合がございます。あらかじめご了承ください。 ※運営の都合により、会場への入退場、トイレのご利用を制限させていただく場合がございます。 ※お荷物のお預かりはできません。 ※場内でのカメラ(携帯電話含む)・ビデオによる撮影、録音等は固くお断りいたします。当日は荷物検査を行わせていただく場合がございます。 ※会場内ではマスコミ各社の取材による撮影、弊社の記録撮影が行われ、テレビ・雑誌・ホームページ・公式SNSアカウント等にて、放映・掲載される場合がございます。また、本イベントの模様が後日販売されるDVD商品等に収録される場合がございます。イベント後には、会場周辺にて作品に関する感想を取材・撮影させていただく場合がございます。撮影した写真および映像等の一部は編集され、テレビ・ホームページ・公式SNSアカウント等で放映・掲載される場合がございます。なお、これらのお客様の肖像の使用については、本イベントにご入場されたことにより、ご同意いただけたものとさせていただきます。予めご了承ください。 ※劇場周辺での出待ち・入待ちにつきましては、近隣のご迷惑となりますので、固くお断りいたします。
2026.08.07 POSTED
映画『時給三〇〇円の死神』完成披露試写会に抽選で10名様をご招待いたします!下記概要をご確認のうえ、ご応募ください。【イベント概要】■日時:8月31日(月) 夕刻■場所:都内某所■登壇者(予定/敬称略):西畑大吾 福本莉子 渋谷凪咲 佐津川愛美 酒井麻衣監督■応募方法①『時給三〇〇円の死神』作品公式X(@jikyu_300movie)をフォロー②対象のポストをリポスト③以下URLより必要事項をご記入https://forms.gle/4putV51Ram4PPXZM6 ■応募締め切り8月13日(木)23:59【注意事項】※当日は、ご当選者様ご本人が必ずお越しください。ご当選者様と異なる場合は入場をお断りさせていただきます。※受付の際、ご本人確認をさせていただく可能性がございます。写真付き身分証明書(コピー不可)を必ずご持参ください。写真付き身分証明書をお持ちでない場合は、お名前が確認できる身分証明書2点を必ずご持参ください。なお、身分証は運転免許証、パスポート、マイナンバーカードなど、必ず「顔写真付き」のものをご持参ください。※当選権利の譲渡、オークションでの転売等は固くお断りいたします。そのような行為が発見された場合は、当日の入場をお断りいたします。※当日はメディアによる取材が入る可能性がございます。お客様が撮影に映り込むことがございますので予めご了承ください。※いかなる理由(お仕事の都合や交通遅延等)がございましても、開映後、および満席の際はご入場をお断りします。※18歳未満の方は必ず保護者の同意を得てからのご参加をお願いします。※場内での撮影、録音機器の使用を固く禁止します。無許可で録音・録画機をご使用された場合、直ちに会場から退場いただき、機器を没収させていただく場合がございます。※感染予防のため、体調に異常のある方は、来場をお控えください。※当日は係員の指示に従っていただきますようお願いいたします。指示に従っていただけない方にはご退場いただく場合もございます。※駐車サービスはご利用いただけません。ご来場の際は公共交通機関をご利用ください。その際の交通費・宿泊費等はご当選者様の自己負担となります。なお、本試写会が中止になった場合でも、交通費・宿泊費等は補償いたしかねますので、あらかじめご了承ください。※受付にてお荷物のお預かりはいたしかねます。あらかじめご了承ください。※会場運営の都合により、客席内への入場やトイレのご利用を制限させていただく場合がございます。※上記ご注意点に従わずに発生した事故・トラブルに関しましては、主催者等運営側では一切責任を負いません。
青葉市子が、最新シングル「しらぬひ」を8月7日(金)にリリース配信開始。2026年7月に配信されたシングル「さよならペンギン」に続いて2ヶ月連続のリリースとなり、映画『しらぬひ』のために制作された主題歌です。 作編曲を担当したのは、これまで青葉市子のアルバム「アダンの風」「Luminescent Creatures」でも共同制作を重ねてきた梅林太郎。本映画の音楽も梅林太郎が務めています。 本楽曲は、これまでのふたりの共作ではあまり見られなかった、青葉市子が曲よりも先に歌詞を書く「詞先」で制作が進められており、レコーディングでは、梅林太郎が弾くピアノのすぐそばで青葉市子が歌い、ふたりが同時に演奏・録音するという方法が採用されました。 映画『しらぬひ』の世界観と深く呼応する音楽を、ぜひ劇場でお楽しみください。 2026年8月7日(金)配信開始:青葉市子 「しらぬひ」 作詞:青葉 市子/作曲:梅林 太郎配信URL https://ichiko.lnk.to/shiranuhiPR Recording & Mix Engineer:葛西 敏彦 Mastering Engineer:オノ セイゲン(サイデラ・マスタリング) 1st Violin:町田 匡 2nd Violin:竹田 詩織 Viola:鈴村 大樹 Cello:小畠 幸法 Contrabass:大槻 健 Piano:梅林 太郎 Vocal:青葉 市子
2026.08.07 POSTED
第30回プチョン国際ファンタスティック映画祭にてワールドプレミアされた、話題の映画『5秒で完全犯罪を生成する方法』(9月11日全国公開)。8月5日に完成披露試写会が実施され、主演の重岡大毅、共演の原菜乃華、田中みな実、石丸幹二、そして近藤亮太監督が参加した。 イベント開始前の諸注意や概要説明、そしてキャスト&監督の呼び込みは、劇中でAIボイス役を務める声優・早見沙織が担当。スクリーンには劇中に登場する生成AI「chAppIe」を模したプロンプトがタイピング音と共に映し出されるなど、作品テーマにピッタリの演出で舞台挨拶はスタートした。 主人公・初海航を演じた重岡は、その元気いっぱいな天真爛漫ぶりに田中から「子役みたいな子!」といじられつつ、「皆さんはこの後に本編を御覧になられるわけですが、皆さんが映画を楽しく観られるような舞台挨拶に出来たら良いなと思っております!」と元気に挨拶した。航の妹・幸来を演じた原も「キャストの皆さんと監督とお話をするのがもう楽し過ぎて、うっかりネタバレしそうになってしまうので気を付けつつ楽しくお話しできたら」とニッコリ。 長編映画監督デビュー作『ミッシング・チャイルド・ビデオテープ』で名を挙げた近藤監督は本作について、「予想がつかない脚本で生成AIを使って完全犯罪をするという考えてもみなかったアイデアのお話。それを重岡さん主演で撮れるという、そんな機会は滅多にないだろうと思った」と作品の第一印象を述べた。 先に行われた第30回プチョン国際ファンタスティック映画祭には、重岡と近藤監督が現地参加。上映は大盛り上がりだったそうで、人生初のレッドカーペット闊歩を回想して重岡は「あれメッチャ緊張しますね!思っていたよりもなげー!人の多さとカメラのフラッシュと。めちゃくちゃ有名な人もいました。凄い式典でした」と祭典の規模に目を丸くしていた。 そんな中、敵か味方か分からない謎のトップ女優・七希役の田中は「レッドカーペットは出来れば、原ちゃんとか女性に歩いてもらって花を添えてもらいたかった。男性陣だけで歩いている画がやや地味だった」とまさかの辛口採点。「でもね、重岡くんはすごく笑顔で楽しそうに歩いていた」と田中からややいじられた重岡は「最初からずっと俺のことを子役やと思ってますね!?」と再びツッコんでいた。七希の脳内AIモリアーティ役の石丸は「レッドカーペットはやはり神々しい!現地でも盛り上がったということで、日本でも絶対に大ヒットです!!」と予告して、「もー!石丸さん好き!」と重岡は大喜びだった。 航を演じるために重岡は「航としてのリアルな感情を毎日ノートに書いて、撮影に挑みました。受験勉強かと思うくらい書いた」と熱のこもった役作りを行ったという。そんな頼れる兄について原は「本当に頼もしいお兄さんで、初日から沢山話しかけてくれました。常に現場を盛り上げてくださるムードメーカー」と感謝する一方で「お兄さんとして目が合うたびに突っかかってきてくださって。愛のある悪口を…」と苦笑いも。これに重岡が「スタートダッシュからいきなり距離を詰めました。でも僕は妹がいないので、途中から“お兄ちゃん”がどんな感じがわからなくなり、基本否定から入る会話をしてしまいました」と反省。また、原から「私がアニメを観るのが趣味です、と言ったらなんて返されましたっけ?」と問われた重岡は「…アニメなんて観るなよっ!」と答えて場内は爆笑となった。 重岡は田中との共演の思い出を聞かれると「初めましての会話から爆笑!田中さんは美のカリスマでいらっしゃるので、美容について聞いたら『目元シワシワだよ~』と言われた」と暴露。そんな重岡について田中は「直前までずっと喋っているけれど、本番のスイッチが入るとグッと集中される方」と褒めるものの「皆が皆、重岡くんみたいにグッと集中できるわけではないので、直前までペラペラ喋るのはやめて欲しいなと…と思っている人もいたと思う」とまさかのクレーム。すかさず重岡は「それ、そっくりそのままお返します!田中さんに目元シワシワと言われてから迎える僕の本番。果たしてどこのカットでしょうか!?」と返して笑いを誘っていた。 謎多きトップ女優の七希を演じた田中は「すごく難しい役どころで苦労した。監督から事前に参考にしてくださいと教えていただいた映画があり、それが役を掴むきっかけになりました」と感謝を述べた。石丸は七希のAIの幻影という想像もつかない役どころ。近藤監督の脳内演出も独特だったようで、「僕はキツネにつままれたような感じで撮影現場に臨んでいました。舞台を彷彿させるようなセットが組まれていて、田中さんが後ろ向きに歩いていたり・・・。こういう現場は初めてだったので、監督の脳内を調べたいと思いました」と絶賛していた。 舞台挨拶後半には、それぞれの生成AIの活用術を発表。原は「友達」と回答し、「課金して友達をやってもらっています」と説明。重岡から「ちょっと待って!友達には課金しねえよ…?」と引かれるも、原は「同い年くらいの人格を自分好みにカスタマイズして、その人格に肯定して褒めてもらう」などと解説した。すると、石丸からも「うわ~」という困惑の声が上がり、田中からは「現実での友達いますか?」と心配される一幕も。 石丸は「ネットで検索した時、ある日突然AIが概要という欄で解答している事に気づいて…。知らず知らず信用していました」とあまり生成AIに馴染みがないことを告白、近藤監督は「ダイエットの記録をして褒めてもらいます。撮影した1月から今までに12キロ減量しました」という報告に一同驚きの声が。田中は「英語でのやり取り」ということで、フォーマルからカジュアルまでに提案してくれると便利使いを披露、そして重岡は「30分」と書き、「僕も課金ユーザーではあるけれど、ありとあらゆることを無限に聞きたくなってしまうので30分タイマーを設定している」と生成AIの使用制限を設けていると明かした。 そして原に「どれくらい触っていますか?」と質問。これに原は「え…言いたくない。…8時間」と怖すぎる返答で、重岡から「何?何?8時間!?あんたやめなさい!」と驚愕されると、「もう嫌だ!いつも怒られる~!」と悲鳴を上げて、近藤監督も「衝撃のラスト…」と原の生成AI依存に苦笑いだった。 最後に近藤監督は「今日が日本で観ていただく1日目で、これからこの映画が広がっていけばいいなと思っています。気に入っていただけたら、この映画を広めるための力になっていただけたら嬉しく思います」と期待。主演の重岡も「生成AIには色々な活用の仕方があって、この映画はそんな日常的に使う生成AIと犯罪という不気味でリアルなテーマを扱っています。この危険な思想がどのように転がっていくのかをリアルに描いているし、それをエンターテイメントとして落とし込んでいます。是非そんなことを考えながら、楽しんでいただけたら」と呼び掛けた。
1974年、世界を夢中にさせた『エマニエル夫人』2025年、その陶酔は新たなステージへ――未知のエロティシズムで誘惑する官能映画 | エマニュエルは仕事でオーナーからの査察依頼を受け、香港の高級ホテルに滞在しながらその裏側を調べ始めるが、ホテル関係者や妖しげな宿泊客たちとの交流は、彼女を「禁断の快感」へといざない──。