
【イベント概要】 日時:11月10日(火)18:00開場/18:30開演 キャスト・スタッフによる舞台挨拶:30分 本編上映時間:1時間56分 場所:都内某所 登壇者(予定/敬称略):大橋和也、桜田ひより、前田旺志郎、岩瀬洋志、櫻井海音、 せいや(原作)、河合勇人(監督) ※登壇者は変更になることもございますので、予めご了承ください。 登壇イベントを生で見られる完成披露試写会に、お客様をご招待! 10月20日(火)より『人生を変えたコント』公式HPにて 観覧募集開始予定!詳細は後日発表! ご応募多数の場合は抽選となります ※同日、舞台挨拶中継付き特別試写会にて、イベントの様子がライブ配信されます。 ※完成披露試写会と中継付き特別試写会のどちらにもご応募いただけます。 舞台挨拶中継付き特別試写会の応募はこちら 【注意事項】 ※上映前にキャスト・スタッフによる舞台挨拶を予定しております。都合により、イベント内容は予告なく変更、イベントが中止となる場合があります。 ※時間などの詳細は当選者様のみお知らせいたします。 ※本イベントは、マスコミ各社の取材による撮影が行われ、テレビ・雑誌・ホームページ・公式SNSアカウント等にて、放映・掲載される場合がございます。また、本イベントの模様が後日販売されるビデオグラム等に収録される場合がございます。撮影した写真および映像等の一部は編集され、テレビ・ホームページ・公式SNSアカウント等で放映・掲載される場合がございます。なお、これらのお客様の肖像の使用については、本イベント会場にご入場されたことにより、ご同意いただけたものとさせていただきます。予めご了承ください。 ※当日は、ご当選者様ご本人が必ずお越しください。ご当選者様と異なる場合は入場をお断りさせていただきます。 ※受付の際、ご本人確認をさせていただく可能性がございます。写真付き身分証明書(コピー不可)を必ずご持参ください。なお、身分証は運転免許証、パスポート、マイナンバーカードなど、必ず「顔写真付き」のものをご持参ください。 ※当選権利の譲渡、オークションでの転売等は固くお断りいたします。そのような行為が発見された場合は、当日の入場をお断りいたします。 ※いかなる理由(お仕事の都合や交通遅延等)がございましても、開映後、および満席の際はご入場をお断りします。 ※18歳未満の方は必ず保護者の同意を得てからのご参加をお願いします。 ※場内での撮影、録音機器の使用を固く禁止します。無許可で録音・録画機をご使用された場合、直ちに会場から退場いただき、機器を没収させていただく場合がございます。 ※感染予防のため、体調に異常のある方は、来場をお控えください。 ※当日は係員の指示に従っていただきますようお願いいたします。指示に従っていただけない方にはご退場いただく場合もございます。 ※駐車サービスはご利用いただけません。ご来場の際は公共交通機関をご利用ください。その際の交通費・宿泊費等はご当選者様の自己負担となります。なお、本試写会が中止になった場合でも、交通費・宿泊費等は補償いたしかねますので、あらかじめご了承ください。 ※受付にてお荷物のお預かりはいたしかねます。あらかじめご了承ください。 ※会場運営の都合により、客席内への入場やトイレのご利用を制限させていただく場合がございます。 ※上記ご注意点に従わずに発生した事故・トラブルに関しましては、主催者等運営側では一切責任を負いません。
10月5日(月)にテアトル新宿にて本作の完成披露上映会が開催され、主演の森田剛のほか、共演の森川葵、川上友里、松本まりか、そして森本晶一監督&佐藤快磨監督が登壇しました。 本編上映前、42歳の万年マンガ家アシスタント・土屋輝一を演じた森田は、完売御礼の会場に向かって挨拶し「脚本の段階から面白そうだと思いました。それぞれがそれぞれの日常の中で悩んでいて大変なこともあるけれど、でも前向きに生きていく。そんなメッセージがあって、憎めないキャラクターが沢山いて。温かい素敵な映画になるのではないかと、ぜひ参加したいと思いました」と主演オファー快諾の理由を紹介した。 熱量不足のマンガ編集者・潮田ユキ役の森川は、役柄への共感を寄せつつ「熱すぎず、淡々と進んでいく感じが好きで、これを撮ったら、そして自分が演じたらどうなるのだろうか?という興味からやってみたいと思いました」とダブル監督によるオリジナルストーリーに興味津々。マンガ家デビューを夢見る山田ぽてと役の川上は「私は佐藤監督の『泣く子はいねぇが』が大好きで。それが一番の決め手。あとは森本さんの方は…その時は知らなかったけれど、それが決め手です」と語ると、観客からは笑いが起きた。 輝一の妻・莉花役の松本は、自身の主演ドラマを演出した森本監督の手腕に絶大な信頼を寄せており、加えて「映画で森田さんの主演で、しかも妻役。共演シーンとしては少ないけれど、剛さんと芝居をガッツリ出来るというのも決め手の一つでした」と森田との久々の共演を喜んでいた。 佐藤監督は「空気感が温かい優しい現場で、作品としてもその空気が出ている。ダブル監督の森本さんとお喋りをしながら、みんなで作れたのも良かった」と撮影を振り返り、その言葉に森田も「凄く楽しかったです。それに尽きます」と笑顔。一方、これが長編映画監督デビューとなる森本監督は「元々は佐藤君と全部一緒にやろうと思ったけれど、だんだん佐藤君が半歩後ろに下がって僕が半歩前に出るみたいな。そんなスタイルが途中から出来て来た」と共同監督ならではの舞台裏を明かしていた。 本作のストーリーには森本監督の長きに渡る助監督経験も色濃く反映されている。これに森田は「脚本も森本さんが書いているので、森本さん自身というか分身みたいな気持ちで僕は土屋を演じたつもり。初めて森本監督にお会いした時から『これは監督のことだ』と思った」と明かすなど、撮影前から監督たちとの良い関係を築けていたエピソードも披露。 イベント中盤では、本日残念ながら参加が叶わなかった巨匠マンガ家・吉住役の武田鉄矢から応援のビデオメッセージが届き、「私は、作家の老作家をやらせていただいたのですが、なかなか難しくて手強い作品でございました。若い人たちと一緒に何か物事を一つ作っていくというのは、ものすごくいい刺激になりまして、いい勉強になりました」などの温かなメッセージが披露された。 そのメッセージを受け、ベテラン俳優・武田との共演を振り返り、森田は「武田さんが来ると緊張が生まれるし、それは自然と吉住先生と対峙する際の空気感にも繋がった。吉住先生の部屋の前を通ると僕らアシスタントは緊張するわけですが、そういうのも含めて武田さんがいる時もいない時も作品に凄い影響があった」と尊敬しきりだった。 続いて、本作のコピー「夢を叶えるって、そんなに大事?」にちなんで「子供の頃になりたかった職業や夢」をそれぞれ発表。「幼い頃に夢を持っていなかった」という松本は、尊敬していた人物として「マザー・テレサ、ダイアナ妃、アンジェリーナ・ジョリー」を挙げた。川上は子どもの頃の夢として「習字の先生」を挙げ、森川は「イルカ。幼稚園くらいの時に憧れていて。イルカのように泳ぎたかった」と回答。そしてサッカー少年だったという森田は「サッカー選手」と答えて、「小学5年くらいの時にJリーグが出来たので、あの華やかな世界に憧れがありました」とかつての夢を口にしていた。 最後に森本監督は「この映画の英題は『ザ・ポテンシャルズ(The Potentials)』で『まだまだ可能性のある人々』という意味です。この映画を観ていただいて、少しでも前向きな気持ちになっていただけたら」と期待。佐藤監督も「この映画に出て来る皆さんが本当に素晴らしく、楽しい演技をされているので、是非ともお楽しみください」とアピール。主演の森田は「えっと…僕はわからないんです。この映画の魅力が。どう伝えていいのか…」と摩訶不思議な作品であると自負しながら「でも何だろう、とにかく好きなんです。それは僕もそうだし、出演している皆もだし、両監督も凄く気に入っています。だから観ていただければわかります。何も考えずに観ていただいて、気に入っていただけたら本当に嬉しい。後からジワジワくるんで、良い映画だと思います」と胸を張っていた。
映画『しらぬひ』が、韓国で開催中の第31回釜山国際映画祭(10月6日~15日)に登場!片野坂 亮監督が、10月6日(火)のオープニングイベントと、7日(水)の公式上映に参加しました。 今回『しらぬひ』は、現代映画界でますます存在感を高めるアニメーションの潮流を背景に、その世界的な一大拠点である日本に焦点を当てた特別企画「日本アニメーション特別展:狂気の傑作、戦慄の期待作12+1」に選出されました。 世界の映画人が集結するオープニングイベントに片野坂 亮監督が登場! 10月6日(火)、映画祭の開幕を飾るオープニングイベントが、メイン会場となる映画の殿堂(Busan Cinema Center)で開催。世界各国から俳優や監督が集まり、日本からも是枝博和監督や俳優の横浜流星さん、長澤まさみさん、沢尻エリカさんなどをはじめとする映画人が集結し、多くの観客とメディアが詰めかける中、『しらぬひ』の片野坂 亮監督もレッドカーペットに登場しました。 黒のタキシードで姿を見せた片野坂監督は、壇上から両手で大きく手を振って観客に応えるなど集まった観客やメディアに笑顔で応えながらレッドカーペットを歩き、晴れやかな表情でフォトコールを行いました。自身の監督作を携えて参加する初めての国際映画祭の、華やかな幕開けを迎えました。 今回の特別企画では、『銀河鉄道999』などで知られる日本アニメーション界の巨匠・りんたろう監督とともに、これからの日本アニメーションを担う次世代の監督たちが釜山に集結。日本アニメーションの歴史を築いてきた作品と、これからの可能性を感じさせる新作を一堂に紹介する映画祭ならではの機会に、『しらぬひ』もその一本として世界各国から集まった映画ファンに披露されることとなりました。 ■『しらぬひ』公式上映を実施! 10月7日(水)には、CGV Centum Cityにて『しらぬひ』の公式上映が行われました。 海外初上映となるインターナショナル・プレミアを迎え、釜山の映画ファンが見守る中、いよいよ『しらぬひ』が釜山の観客に向けて上映! そして本編上映を終えると、温かな拍手が会場を包み、涙を流す観客の姿も。余韻が残る中、片野坂監督が登壇し、観客とのQ&Aが行われました。 「はじめまして。『しらぬひ』の監督の片野坂 亮です。本当にいろいろな意味でチャレンジングな作品で、人それぞれいろんな思いを抱く作品だと思いますが、観ていただいて本当にありがとうございます」と挨拶した監督に、会場からは拍手。Q&Aでは、作品を生み出すきっかけや、父・マサルが湊に抱く複雑な愛情、子どもの純粋さとそのアニメーションでの表現、声優陣のキャスティングなど、作品を観終えたばかりの観客から次々と質問が寄せられました。 中でも劇中で描かれる子どもの“純粋さ”についての質問に、「邪悪な子どもとして描こうとは思っていません。純粋だからこそ悪にもなれるし、純粋だからこそ環境によって形が変わる。子どものそうした素直さを描こうとした結果、あのような表現になりました」と、作品に込めた思いを語りました。 また、なぜこの作品を作ろうと思ったのかという問いに、片野坂監督は、劇中に登場する海のそばに建つ小学校が熊本に実在することを明かし、「すごく映画的な素敵な風景だなと思って、20代の頃から、いつかここで映画を撮りたいと思っていました」とコメント。また、年齢を重ね「あの場所で作品を作りたいという思いと、一生懸命誰かを愛そうとする人たちの“愛のすれ違い”を描きたいと思ったことが始まりでした」と、長年抱いてきた構想と作品誕生の背景を明かしました。 さらに、湊役にあのを起用した理由について、「いろんな声を出すことができて、若い人たちの痛みを歌にしている。人間の心の痛みを、心から表現できる方だと思った」と語るなど、客席からは具体的なキャラクターやシーンについての質問が次々と上がり、予定時間いっぱいまで観客と監督とのやり取りが続くなど、国境を越えて作品を受け取った観客と監督が直接言葉を交わす貴重な時間となりました。 Q&Aの最後に、片野坂監督が「初めてアニメーションを作り、初めて海外の方に観ていただく経験をして、人生こんなことがあるのかという思いで、今もすごく幸せな気持ちです」と感慨深げに語り、「皆様からいただいた幸せな気持ちを、これから作品を作る中で、もっと喜んでほしい、もっといろいろ感動してほしいという思いにつなげて、これからも作り続けられたら」と、釜山の観客への感謝と今後の創作への思いを明かしました。 日本で生まれた36分の短篇アニメーション『しらぬひ』が、海を越えて出会った釜山の観客たち。オープニングイベントのレッドカーペットから公式上映、そして観客とのQ&Aまで、片野坂監督にとって初めての釜山国際映画祭は、忘れがたい経験となりました。 さらに『しらぬひ』は、第59回シッチェス・カタロニア国際映画祭での特別上映も決定しています。日本から韓国、そしてスペインへ――世界へと歩みを進める『しらぬひ』に、引き続きご注目ください! <釜山国際映画祭、公式上映後の観客とのQ&A)抜粋> 観客(司会): この映画をかなり前から作りたいと思っていたと伺いました。どのようにこの映画を思いつき、実際の制作へとつながっていったのか、全体的なお話を聞かせていただけますか? 片野坂監督: 最初に、僕が熊本で作品を作りたいと思ったのは、あの海の上にある小学校。あれが実際にある小学校で、すごく映画的な素敵な風景だなというところで、ここで映画がいつか撮りたいっていうのは20代の頃から思っていて。 そして自分が年を取って、コロナウイルスのパンデミックが起きた時に、もともと僕は実写映像をやっていたんですけども、仕事がなくなり、アニメーションを独学で学んでいる時に、いろんな人と出会い、別れを経験する中で、人の愛のすれ違いを描きたいと思うようになりました。一生懸命に人を愛そうとする人たちのすれ違いを描きたいと強く思ったのがはじまりです。 観客: 家庭環境の厳しさや、人物の繊細な心理を表現するために画面の演出で考えたことはなんですか? 片野坂監督: 日常のシーンでは匂いが伝わるほどのリアリティある背景を作りこみました。また反対に、べんちゃんとのシーンは湊にとって心のよりどころや安心できる場所として描こうと思いました。 観客: 湊を見ていて、普通、映画で子どもを描くときには純粋な姿として表現されることが多いと思うのですが、今回はホラー映画を思わせるような姿もあって、少し驚きました。一方で、湊が連れてきた別の子どもは、とても純粋な姿として描かれていました。監督は子どもの中に、悪いことをしてしまうような面を見る一方で、純粋な面も見ているように感じました。監督自身は、子どもという存在をどのように捉えているのでしょうか。また、それを映画の中でどのように表現したかったのか聞かせてください。 片野坂監督: ありがとうございます。僕は邪悪とか、悪いように描こうとは思っていなくて、純粋な子どもだからこそ悪にもなれるし、ものすごく純粋な…そうですね、純粋だからこそ、環境によって形は変わる。そういった子どもの素直さを描こうとしたら、こうなった、ということです。 観客: 映画では、声を担当されている皆さんが、それぞれのキャラクターの感情に合わせて演技をされていました。声優をキャスティングする際に、「このキャラクターにはこの人が合う」と決めることになったきっかけはありますか? 片野坂監督: ありがとうございます。湊を演じたあのさんはアーティスト、ミュージシャンなんですよね。いろんな声を出すことができていて、すごく若い人たちの痛みを歌にしているんですよ。 そういった人間の心の痛みとか、そういったものを心から表現できる方だと思い、主演のあのさんをプロデューサーの新井さんが僕に提案してくださって、僕も彼女のファンだったのでオファーしました。
このたび、映画『時給三〇〇円の死神』公開御礼舞台挨拶の実施が決定いたしました。 ご参加には専用のチケットが必要となります。下記詳細をご確認の上、お買い求めください。皆様のご来場をお待ちしております。 ■公開御礼舞台挨拶・詳細■ 【実施日】10月15日(木) 【実施劇場】TOHOシネマズ 六本木ヒルズ 【実施時間】15:40の回(上映後・舞台挨拶) 【登壇者】西畑大吾、福本莉子、酒井麻衣監督(予定・敬称略) ※登壇者は、予告なく変更となる場合がございます。 【チケット料金】 2,400円(税込)均一 ※プレミアラグジュアリーシート+3,200円/プレミアボックスシート+1,100円 ※別途各種手数料あり 【チケット販売方法】 <チケットぴあ>にて販売いたします。 https://w.pia.jp/t/jikyu-300movie/ ★プレリザーブ販売(先行抽選販売) ■ 申込受付期間: 10月7日(水)11:00~10月12日(月)23:59 ■ 抽選結果発表: 10月13日(火)18:00以降 ■ 引換開始日:10月13日(火)18:00~ ●プレリザーブとは? http://t.pia.jp/guide/prereserve.html ≪先行抽選販売に関する注意事項≫ ※プレリザーブとは、事前のお申し込みの後、チケットを購入できるサービスです。 ※必ずしも優先的に良いお席をご用意するものではありません。 ※チケットのお申込は、お一人様2枚までとさせていただきます。 ※チケット当選後の変更・払戻は出来ません。予めご了承ください。 ※お申込多数の場合は抽選にて当選者を決定します。(先着順ではありません) ※お申込は受付期間中なら何時でも可能。(メンテナンス時間をのぞく) ★一般販売(先着販売) ■販売期間:10月14日(水)10:00~10月14日(水)16:00 ≪一般発売に関する注意事項≫ ※インターネットでお求めいただけます。 ※ご利用可能な引取方法は、セブン‐イレブン、ファミリーマートのお店での発券となります。 ※お席はお選びいただけません。 ※必ず、コンビニにてお引換の上、劇場までお越しください。劇場でのチケット引換は出来ません。 ※チケットの販売は、お一人様2枚までとさせていただきます。 ■インターネット購入 チケットぴあ:https://w.pia.jp/t/jikyu-300movie/ (毎週火・水 2:30〜5:30はシステムメンテナンスのため受付休止) ●チケット購入に関するお問合わせは、 https://t.pia.jp/help/index.jsp までお願い致します。 <注意事項> ※いかなる場合においても舞台挨拶中の途中入場はお断りさせて頂きますので、ご了承ください。 ※特別興行の為、ムビチケカード他、前売鑑賞券・各種招待券は、ご使用いただけません。 ※ご購入の際は各種手数料がかかります。詳細は、ご購入の際にご確認ください。 ※全席指定席となります。お席はお選びいただけません。またチケットをお持ちでない方はご覧になれません。 ※イベントおよび上映中は盗撮防止の為の、監視体制を取っております。場内でのカメラや携帯などのいかなる機材においても録音・録画・撮影は禁止しております。盗撮が行われた場合、ご退場頂くか上映を中止する場合がございます。不審な行為を見かけた方はスタッフまでお知らせください。 ※当日は荷物検査を行わせていただく場合がございます。 ※会場内ではマスコミ各社の取材による撮影、中継カメラ、弊社記録撮影が行われ、テレビ・雑誌・ホームページ、YouTube等にて、放映・掲載される場合がございます。また、イベントの模様が後日販売されるDVD商品等に収録される場合がございます。予めご了承ください。お客様の当催事における個人情報(肖像権)については、このイベントにご入場されたことにより、上記の使用にご同意いただけたものとさせていただきます。 ※インターネット・オークションへの出品その他の転売目的での入場券の購入及び転売はお断りします。株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント、ギャガ株式会社はそれらのサービスの利用による出品、販売、購入により生じたトラブルについて一切の責任を負いません。 ※営利を目的として転売された入場券及びインターネットを通じて転売された入場券は無効とし、当該入場券による御入場はお断りします。 ※イベントの予定は、急遽変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。 ※いかなる事情が生じましても、ご購入後・お引き換え後の鑑賞券の変更や払い戻しはできません。 ※天候やその他主催者の判断により、舞台挨拶の開催中止や、登壇者などの内容が予告なく変更になる場合がございます。その場合も、交通費や宿泊費などの補償はいたしません。 ※運営の都合により、会場への入退場、トイレのご利用を制限させていただく場合がございます。 ※車いすをご利用のお客さまは車いすスペースでのご鑑賞となります。車いすスペースには限りがありますので、ご利用人数によっては所定のスペース以外でご鑑賞いただく場合がございます。また、イベントの内容やマスコミ取材により、所定のスペースからご移動いただく場合がございます。あらかじめご了承ください。 ※車いすでのご鑑賞をご希望されるお客様は座席指定券の購入後、劇場までご連絡ください。 ※お荷物のお預かりはできません。 ※ご本人確認のため、身分証をご掲示頂く場合がございます。 ※登壇ゲスト等へのプレゼントやお手紙、お花や差し入れなどはお受け取り出来ません。予めご了承ください。 ※周りの方の視界を遮るようなグッズ(うちわ、横断幕など)、光度の強いペンライトなどの持ち込みはご遠慮ください。イベント進行の妨げとなる行為が見られた場合、イベントを中止させて頂く場合がございます。 ※準備が出来次第、ご入場を開始致します。開演時間が近くなりますと入場口が混雑いたしますので、お時間に余裕をもってのご来場をお願いいたします。 ※劇場周辺での出待ち・入待ちにつきましては、近隣のご迷惑となりますので、固くお断りいたします。
1974年、世界を夢中にさせた『エマニエル夫人』2025年、その陶酔は新たなステージへ――未知のエロティシズムで誘惑する官能映画 | エマニュエルは仕事でオーナーからの査察依頼を受け、香港の高級ホテルに滞在しながらその裏側を調べ始めるが、ホテル関係者や妖しげな宿泊客たちとの交流は、彼女を「禁断の快感」へといざない──。