
2026.10.02 POSTED
映画『時給三〇〇円の死神』の副音声上映が10/9(金)より実施決定!出演者によるネタバレ&裏話を聴きながら映画撮影の裏側が楽しめます!ぜひ劇場でお楽しみください。 ※本上映は、ご鑑賞2回目以降のご利用をお勧めいたします。※ご利用に際し、映画館へ来館する前に、ご自宅やWi-Fi環境の整備されたところでアプリ「HELLO! MOVIE」のインストールと動作確認、データのダウンロードが必要です。 コメンタリー参加者:西畑大吾、福本莉子、酒井麻衣監督副音声上映開始日:10/9(金)から
2026.09.28 POSTED
第39回東京国際映画祭のクロージング上映にあわせて、ヨン・サンホ監督、ヤン・ユミンプロデューサー、そしてク・ギョファンの来日が決定!!日本での初お披露目の機会となる東京国際映画祭での上映で、制作陣やキャストの声を直接聞くことが出来る貴重でプレミアムな機会!チケットの先行抽選は、9月18日(金)正午より、東京国際映画祭の公式サイトで開始中です。ぜひこの機会をお見逃しなく! <第39回東京国際映画祭 クロージング上映開催概要> ■開催日:2026年11月4日(水)19:30~開演(予定) ■会場:丸の内ピカデリー シアター2 ■登壇ゲスト(予定):ヨン・サンホ(監督)、ヤン・ユミン(プロデューサー)、ク・ギョファン(俳優) ■公式サイト:https://2026.tiff-jp.net/ja/
2026.09.25 POSTED
10/2(金)から3日間限定で入場者プレゼントの配布が決定いたしました! 配布期間:10/2(金)〜10/4(日) 3日間限定配布 ※なくなり次第終了※お1人様1枚の配布となります。※劇場により数に限りがございます。配布終了の際はご了承ください。※特典は非売品です。転売・複写等は一切禁止となります。
この度『しらぬひ』が、先日発表された釜山国際映画祭への出品に続き、1968年の創設以来、世界中のファンタジー・ホラー・SF作品が集結する世界三大ファンタスティック映画祭のひとつ「シッチェス・カタロニア国際映画祭」(2026年10月8日~18日/スペイン)の「スペシャル・スクリーニング(特別上映)」に選出され、上映されることが決定しました。 シッチェス・カタロニア国際映画祭では、2016年に新海誠監督の『君の名は。』が出品され、アニメーション部門最優秀長編作品賞を受賞。他にも『未来のミライ』(細田守監督/2018年)、『犬王』(湯浅政明監督/2021年)、『君たちはどう生きるか』(宮崎駿監督/2023年)、『きみの色』(山田尚子監督/2024年)など、日本のアニメ映画界が誇る話題作が上映されています。今回『しらぬひ』が出品される「スペシャル・スクリーニング」とは、映画祭の特別企画や注目作品を紹介する公式プログラムのひとつ。本作がどのような形で現地の観客に迎え入れられるのかにも、期待が高まります。 【主人公・湊役 あの コメント】 『しらぬひ』がシッチェス・カタロニア国際映画祭に出品されるとのこと、本当におめでとうございます。 僕が演じさせていただいた“湊”という少年の境遇ややり切れなさを、日本を超えて世界で共有することはすごく意味のあることでもあり不思議な感覚でもあり、同時に自分自身が全力で挑んだお芝居をどんなふうに見ていただけるのか、背筋が伸びる想いです。 この作品を少しずつ多くの方に届けられていることが嬉しいです。引き続きよろしくお願いします。 【片野坂監督 コメント】 歴史あるシッチェス・カタロニア国際映画祭で、『しらぬひ』を特別上映していただけることを大変光栄に思います。 私たちの『しらぬひ』は、日本の片隅にある、ひとつの家族の物語です。 人を想うことの温かさや難しさ、近くにいるからこそ生まれてしまうすれ違い。そうした人の心の揺らぎを、この作品では描こうとしました。 言葉や文化を越えて、作品に込めた想いがどのように受け止められるのか。 作品が自分たちの手を離れ、遠くの人々へ届いていく。この実感もまた、映画を作る喜びのひとつなのだと、今まさに感じています。
1974年、世界を夢中にさせた『エマニエル夫人』2025年、その陶酔は新たなステージへ――未知のエロティシズムで誘惑する官能映画 | エマニュエルは仕事でオーナーからの査察依頼を受け、香港の高級ホテルに滞在しながらその裏側を調べ始めるが、ホテル関係者や妖しげな宿泊客たちとの交流は、彼女を「禁断の快感」へといざない──。