
2026.09.22 POSTED
この度、10月2日に公開が迫る『時給三〇〇円の死神』の公開直前ヒット祈願イベントが9月22日に寶樹山常在寺祖師堂ホールにて実施され、W主演の西畑大吾さんと福本莉子さん、そして酒井麻衣監督が登壇しました。 本堂にて厳かな大ヒット祈願を終えてイベントステージに登壇したW主演の二人と&監督。人生に希望を失った中、死神のアルバイトに誘われた大学生・佐倉真司役の西畑は「本当に由緒正しき場所なので、凄く背筋が伸びております。こんな場所でイベントをやったことがないので、緊張が凄いです!この作品が沢山の方に届けばという気持ちでお経を聞かせていただいた」と緊張の面持ち。真司を死神のアルバイトに誘う、天真爛漫な同級生・花森雪希役の福本も「祈願はエネルギーが凄くありました!絶対にこの映画は大ヒットすると思います!」と確信。酒井監督は先日行われた完成披露での好感触に触れて「感動した、もう一回観たい、そんな声が届いているので早く皆さんに届けたい思いでいっぱいです」と意気込んでいた。 映画の内容にちなんで「今年中にやり切りたい、取り組みたい課題」をそれぞれ発表。西畑さんは自身が所属する“なにわ男子”メンバーで「忘年会をしたい。これが課題」と言い「グループとしても個々としても忙しくさせていただいているので、7人集まってご飯ってなかなか行けない。でも忘年会をする事によってその年を振り返れるし、次の年に向けて頑張ろうという気持ちにもなるので。それを積み重ねていきたい。凄く大事な行事だと思っています」と理由を説明。なお会計は男気ジャンケンの勝者が全額払うルールだそうで「それはヒリヒリする。7人分の料金ってなかなかですからね」と明かし、忘年会発起人のリーダー・大橋和也に向けて「リーダー!スケジュール、宜しく!」と呼び掛けていた。 一方、福本さんは「酢豚を作ってみたい!」とキュートに明かして「酢豚が大好きでお店では頼みますが、家で作るのは手間がかかるし、時間がないと出来ないので挑戦したい。美味しそうな黒酢もゲットしたので、意欲が高まっています!今年中にやります!」と宣言。酒井監督は「満点の星空の下でキャンプをしたい」と述べた。 本日の会場である寶樹山常在寺は、500年以上の歴史を持つ寺。同所にはそれぞれの“想い”を届ける「霊山ポスト」が設置されている。今回は先日8月31日に行われた本作の完成披露試写会で参加者から集めた“心残り”が書かれたカード192枚をW主演の二人が投函する事に。その中には「なにわ男子FCの更新を忘れ、若い会員番号を失った」、「福本莉子さんの写真集お渡し会に1冊分しか持っていけなかった」などの心残りエピソードが…。会員番号紛失心残りに西畑さんは「若い番号は古参の嬉しさもあると思うけれど、あなたはあなた!大丈夫です!またファンクラブンに入ってもらえたら俺たちも嬉しいから!」とフォロー。一方、1冊心残りに福本さんは「いえいえ、1冊でもありがたい!お渡し回に来ていただけただけでもありがとうございます、です!」とこちらもナイスフォローが飛び出した。 そんな“心残り”が書かれたカード192枚をW主演の二人は手を合わせて気持ちを込めて無事に霊山ポストに投函。西畑さんは「自分で書くという事の意味は凄くあって、自分で書くことによって想いは乗る。192枚の重みを感じながらポストに投函させて頂きました」としみじみ。福本さんも「皆さんの想いのバトンを受け取ってポストに投函する事が出来て、死神のバイトを思い出しました」と劇中シーンとのリンクを感じているようだった。 最後に西畑さんは「この映画が沢山の方々に届きますように、願いを込めながら大ヒット祈願をさせて頂きましたので、劇場公開まで走り抜けていきたいです!」と意気込み十分。福本さんは「このような場所で大ヒット祈願をさせて頂き、ヒットの期待が増しましたし、公開まであと10日という事で私自身も皆さんにこの映画が届くのが凄く楽しみです」とニッコリ。酒井監督は「今を生きる事が心に染みる映画になっていると思います。感動するところもたくさんありますし、コミカルで面白いところもあります。『映画館で観たかったのに…』という心残りにならないように沢山の方々に観ていただけたらとても嬉しいです。はい、大ヒット間違いなしです!」と祈念していた。
先日、遂にクランクアップとなった本作。約1ヶ月半の撮影を終え、主人公のイシカワを演じた大橋和也、さらにイシカワを取り巻く高校のクラスメイト役を演じた今をときめく実力派キャスト陣の桜田ひより、前田旺志郎、岩瀬洋志、櫻井海音の5ショットの笑顔のクランクアップ写真からは、まさにひと夏の高校生生活でチームワークを育み、絆を深めながら楽しい撮影となったことが存分に伝わってくる。 物語のクライマックスとなる「文劇祭」のシーンでクランクアップを迎えた役者陣。座長の大橋は、撮影を終え「クランクアップを迎え、お疲れさまでしたの気持ちとちょっとの寂しさがあります。せいやさんの実体験を、役を通して僕も経験することで、いろんな気持ちを知り、逆に僕が人を笑顔にできるような発信をしていけたらと思うようになりました。家族愛も青春も楽しさも全部を味わえる、泣きたいのに笑っちゃう、映画『人生を変えたコント』を、ぜひ劇場で楽しんでください!」と話し、イシカワのクラスメイトで美術部のコモリ役を演じた桜田も「クランクアップを迎え、ほっとした気持ちと、完成品を見るワクワク感でいっぱいです。この作品は、笑いあり涙あり、1秒も目が離せないジェットコースターのような素敵な作品ですので、ぜひお楽しみに!」とコメント。 また同じくクラスメイトで、イシカワの最初の友達となるヤマイ役を演じた前田は、文劇祭のシーンを振り返り「せいやさんに直接コント指導をしていただけるのは、役者としてとても貴重な体験でした。人間らしく、弱いままの自分ではいたくないと、自分の弱さに抗おうとするヤマイのことが、僕自身すごく好きです。不器用な登場人物たちが自分の過去や未来と向き合って前に進んでいく姿に、老若男女誰が見ても心が震える作品です」と語り、またクラスメイトで音響に造詣の深い"TSUTAYAの魔術師"ことモリキー役を演じた岩瀬は「和気あいあいとした楽しい撮影で、本当に高校生に戻ったかのようでした。コロナ禍で高校時代に文化祭がなかった僕にとって、失った青春を取り戻したような気持ちです。本作は、状況を打破したい、今の自分を変えたい人の背中を押してくれる作品。コント劇も本当に面白く、初めて見たときは映画館が爆笑に包まれる様子が目に浮かびました。ぜひ劇場で体感していただきたいです」と作品に自信を覗かせる。さらに、クラスメイトでイシカワをいじめる主犯格となる黒川役を演じた櫻井は「久しぶりの学園もので、青春を取り戻したような撮影期間でした。演じていて胸が痛くなるほどの悪役でしたが、救いようのないヒールに徹することで、彼のような人間を生み出さないよう、精一杯演じたつもりです。みんなで黒川のことを嫌いになってくれれば、役者冥利に尽きると思っています」と胸の内を明かした。 さらにあわせて、本作の大きな核となる、イシカワを取り巻く大人キャストのオカン(永作博美)、オトン(中川家・剛)、荒川先生(トータス松本)のクランクアップ写真も解禁に!ますます本編への期待が高まる! 大橋和也【イシカワ役】/主人公 クランクアップを迎え、お疲れさまでしたの気持ちとちょっとの寂しさがあります。 同世代のみんなととても濃い日々を過ごし、オカン、オトンには本当の親のように接していただきました。 ナレーションベースのツッコミは難しかったのですが、せいやさんも撮影に来てくださって、本番「一番ええで」って言ってもらえてうれしかったです。このコントは一人でも欠けたらあかんと思っていましたし、みんなの力で完成させることができました。 せいやさんの実体験を、役を通して僕も経験することで、いろんな気持ちを知り、逆に僕が人を笑顔にできるような発信をしていけたらと思うようになりました。家族愛も青春も楽しさも全部を味わえる、泣きたいのに笑っちゃう、映画『人生を変えたコント』を、ぜひ劇場で楽しんでください! 桜田ひより【コモリ役】/イシカワのクラスメイト クランクアップを迎え、ほっとした気持ちと、完成品を見るワクワク感でいっぱいです。 コモリは、演じていてとてもやりがいを感じるキャラクターでした。前半は、どこかミステリアスで口数も少ない彼女ですが、イシカワに心を動かされてコント劇に辿り着く経緯も、「リアル桃太郎」のおばあさん役に切り替える瞬間の熱の入り方も、演じていてとても楽しかったです。 集大成となるコントのシーンは、客席側のエキストラの皆さんの反応を感じながら演じたので、とても印象に残っていますし、せいやさんの直接のご指導でおばあさんのボケもどんどんひねりが加わり、面白くなっていきました。 『人生を変えたコント』は、笑いあり涙あり、1秒も目が離せないジェットコースターのような素敵な作品ですので、ぜひ楽しんでご覧ください! 前田旺志郎【ヤマイ役】/イシカワのクラスメイト フィナーレとなる文劇祭のコント劇は、ハードルが高く、見せ場なので不安もありましたが、このシーンで無事にクランクアップを迎えられて達成感があります。せいやさんに直接コント指導をしていただけるのは、役者としてとても貴重な体験でした。 人間らしく、弱いままの自分ではいたくないと、自分の弱さに抗おうとするヤマイのことが、僕自身すごく好きです。演じていく中でキャラクターが膨らんでいったところもあり、僕がヤマイを演じる意味や、ヤマイを通じたときに抱く感情を大事にしていました。 『人生を変えたコント』は、不器用な登場人物たちが自分の過去や未来と向き合って前に進んでいく姿に、老若男女誰が見ても心が震える作品です。ぜひ劇場でご覧ください! 岩瀬洋志【モリキー役】/イシカワのクラスメイト 和気あいあいとした楽しい撮影で、本当に高校生に戻ったかのようでした。 コロナ禍で高校時代に文化祭がなかった僕にとって、失った青春を取り戻したような気持ちです。モリキーは優しい子だからこそ、「わからないことをわかろうとする」姿勢を大切にし、好きなことへの熱量とイシカワへの愛情を胸に、周囲に流されず自分の信念を持つことを意識しました。 『人生を変えたコント』は、状況を打破したい、今の自分を変えたい人の背中を押してくれる作品です。 コント劇も本当に面白く、初めて見たときは映画館が爆笑に包まれる様子が目に浮かびました。ぜひ劇場で体感していただきたいです。 櫻井海音【黒川役】/イシカワのクラスメイト(いじめの主犯) 久しぶりの学園もので、青春を取り戻したような撮影期間でした。コント劇は一部しか見ていないのですが、めちゃくちゃ面白くて早くフル尺で見たいなと思います。 イシカワ、コモリ、ヤマイ、モリキーみんなの勇姿を受け取ってほしい一方で、黒川のキャラクターは、演じていて胸が痛くなるほどの悪役でした。救いようのないヒールに徹することで、彼のような人間を生み出さないよう、精一杯演じたつもりです。みんなで黒川のことを嫌いになってくれれば、役者冥利に尽きると思っています。
10月5日(月)に完成披露上映会を執り行うことが決定いたしました! ぜひこの機会に劇場へお越しください! 【日時】10月5日(月)18:00の回 上映前登壇 【会場】テアトル新宿(東京都新宿区新宿 3-14-20 新宿テアトルビル B1F) 【登壇者】森田剛、森川葵、川上友里、松本まりか、森本監督、佐藤監督 ※敬称略 ※登壇者は予定なく変更となる場合があります。ご了承ください。 【料金】2,200円(各種割引・ムビチケ使用不可/無料鑑賞不可) <チケット購入方法> テアトル新宿のオンラインチケット予約および劇場窓口にて販売いたします。 ○オンラインチケット予約販売 ・TCG会員の方:9月25日(金) 18:00~ ・会員でない方:9月25日(金) 21:00~(TCG会員で完売した場合は販売なし) イベント トピックス | テアトル新宿 ○劇場窓口販売:9月26日(土)劇場オープン時より販売(残席がある場合のみ) <注意事項> ※本イベントは、天候やその他本イベント事務局の判断により、舞台挨拶の開催中止や、登壇者・スケジュール等の内容が予告なく変更になる場合がございます。その場合も、交通費や宿泊費等の補償はいたしません。また、映画上映が行われる場合はチケットの変更や払い戻しもできませんので、予めご了承ください。 ※不正転売禁止法違反に該当しますので、転売目的でのご購入は、固くお断りいたします。 ※全席指定席となります。チケットをお持ちでない方はご覧になれません。 ※車いすでのご鑑賞をご希望のお客様は、チケットご購入後劇場までご連絡ください。チケット完売後のご購入はできませんのであらかじめご了承ください。車いすをご利用のお客様は所定のスペースでのご鑑賞となります。スペースには限りがありますので、ご利用人数によっては所定のスペース以外でご鑑賞いただく場合がございます。また、イベントの内容やマスコミ取材により、所定のスペースからご移動いただく場合がございます。あらかじめご了承ください。 ※場内でのカメラ(携帯電話含む)・ビデオによる撮影、録音等は固くお断りいたします。 ※会場内ではマスコミ各社の取材による撮影、弊社の記録撮影が行われ、テレビ・雑誌・ホームページ・公式SNSアカウント等にて、放映・掲載される場合がございます。お客様の肖像の使用については、本イベントにご入場されたことにより、ご同意いただけたものとさせていただきます。予めご了承ください。
2026.09.17 POSTED
この度、映画の公開を記念してキャスト&監督による舞台挨拶付きの上映が決定しました!この機会にぜひご覧ください。■10月2日(金)・TOHOシネマズ 六本木ヒルズ 登壇者:西畑大吾さん、福本莉子さん、渋谷凪咲さん、泉谷星奈さん、佐津川愛美さん、小澤征悦さん、酒井麻衣監督(予定) 14:10の回(上映後・舞台挨拶)/17:50の回(上映前・舞台挨拶)■10月3日(土)・TOHOシネマズ 梅田 登壇者:西畑大吾さん、福本莉子さん(予定) 8:10の回(上映後・舞台挨拶)/11:45の回(上映前・舞台挨拶)・大阪ステーションシティシネマ 登壇者:西畑大吾さん、福本莉子さん(予定) 11:40の回(上映後・舞台挨拶)/15:10の回(上映前・舞台挨拶) ■10月4日(日)・ミッドランドスクエアシネマ 登壇者:西畑大吾さん、福本莉子さん(予定) 10:50の回(上映後・舞台挨拶)/14:05の回(上映前・舞台挨拶)・TOHOシネマズ 名古屋栄 登壇者:西畑大吾さん、福本莉子さん(予定) 13:40の回(上映後・舞台挨拶)/17:05の回(上映前・舞台挨拶)※登壇者は、予告なく変更となる場合がございます。【チケット料金】 2,400円(税込)均一※TOHOシネマズ 六本木ヒルズ:プレミアラグジュアリーシート+3,200円/プレミアボックスシート+1,100円※TOHOシネマズ 梅田:プレミアボックスシート+1,100円※ミッドランドスクエアシネマ:プレミアムシート+800円※TOHOシネマズ 名古屋栄:プレミアラグジュアリーシート+3,200円/プレミアボックスシート+1,100円※別途各種手数料あり 【チケット販売方法】 <チケットぴあ>にて販売いたします。https://w.pia.jp/t/jikyu-300movie/ ★プレリザーブ販売(先行抽選販売)■ 申込受付期間: 9月17日(木)11:00~9月27日(日)23:59■ 抽選結果発表: 9月28日(月)18:00以降■ 引換開始日:9月28日(月)18:00~プレリザーブとは? http://t.pia.jp/guide/prereserve.html ≪先行抽選販売に関する注意事項≫ ※プレリザーブとは、事前のお申し込みの後、チケットを購入できるサービスです。※必ずしも優先的に良いお席をご用意するものではありません。※チケットのお申込は、お一人様2枚までとさせていただきます。※チケット当選後の変更・払戻は出来ません。予めご了承ください。※お申込多数の場合は抽選にて当選者を決定します。(先着順ではありません)※お申込は受付期間中なら何時でも可能。(メンテナンス時間をのぞく) ★一般販売(先着販売)■販売期間:9月29日(火)10:00~10月1日(木)16:00 ≪一般発売に関する注意事項≫※インターネットでお求めいただけます。※ご利用可能な引取方法は、セブン‐イレブン、ファミリーマートのお店での発券となります。※お席はお選びいただけません。※必ず、コンビニにてお引換の上、劇場までお越しください。劇場でのチケット引換は出来ません。※チケットの販売は、お一人様2枚までとさせていただきます。 ■インターネット購入チケットぴあ:https://w.pia.jp/t/jikyu-300movie/(毎週火・水 2:30〜5:30はシステムメンテナンスのため受付休止) チケット購入に関するお問合わせは、https://t.pia.jp/help/index.jsp までお願い致します。 <注意事項>※いかなる場合においても舞台挨拶中の途中入場はお断りさせて頂きますので、ご了承ください。※特別興行の為、ムビチケカード他、前売鑑賞券・各種招待券は、ご使用いただけません。※ご購入の際は各種手数料がかかります。詳細は、ご購入の際にご確認ください。※全席指定席となります。お席はお選びいただけません。またチケットをお持ちでない方はご覧になれません。※イベントおよび上映中は盗撮防止の為の、監視体制を取っております。場内でのカメラや携帯などのいかなる機材においても録音・録画・撮影は禁止しております。盗撮が行われた場合、ご退場頂くか上映を中止する場合がございます。不審な行為を見かけた方はスタッフまでお知らせください。※当日は荷物検査を行わせていただく場合がございます。※会場内ではマスコミ各社の取材による撮影、中継カメラ、弊社記録撮影が行われ、テレビ・雑誌・ホームページ、YouTube等にて、放映・掲載される場合がございます。また、イベントの模様が後日販売されるDVD商品等に収録される場合がございます。予めご了承ください。お客様の当催事における個人情報(肖像権)については、このイベントにご入場されたことにより、上記の使用にご同意いただけたものとさせていただきます。 ※インターネット・オークションへの出品その他の転売目的での入場券の購入及び転売はお断りします。株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント、ギャガ株式会社はそれらのサービスの利用による出品、販売、購入により生じたトラブルについて一切の責任を負いません。※営利を目的として転売された入場券及びインターネットを通じて転売された入場券は無効とし、当該入場券による御入場はお断りします。※イベントの予定は、急遽変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。※いかなる事情が生じましても、ご購入後・お引き換え後の鑑賞券の変更や払い戻しはできません。※天候やその他主催者の判断により、舞台挨拶の開催中止や、登壇者などの内容が予告なく変更になる場合がございます。その場合も、交通費や宿泊費などの補償はいたしません。※運営の都合により、会場への入退場、トイレのご利用を制限させていただく場合がございます。※車いすをご利用のお客さまは車いすスペースでのご鑑賞となります。車いすスペースには限りがありますので、ご利用人数によっては所定のスペース以外でご鑑賞いただく場合がございます。また、イベントの内容やマスコミ取材により、所定のスペースからご移動いただく場合がございます。あらかじめご了承ください。※車いすでのご鑑賞をご希望されるお客様は座席指定券の購入後、劇場までご連絡ください。※お荷物のお預かりはできません。※ご本人確認のため、身分証をご掲示頂く場合がございます。※登壇ゲスト等へのプレゼントやお手紙、お花や差し入れなどはお受け取り出来ません。予めご了承ください。※周りの方の視界を遮るようなグッズ(うちわ、横断幕など)、光度の強いペンライトなどの持ち込みはご遠慮ください。イベント進行の妨げとなる行為が見られた場合、イベントを中止させて頂く場合がございます。※準備が出来次第、ご入場を開始致します。開演時間が近くなりますと入場口が混雑いたしますので、お時間に余裕をもってのご来場をお願いいたします。※劇場周辺での出待ち・入待ちにつきましては、近隣のご迷惑となりますので、固くお断りいたします。
1974年、世界を夢中にさせた『エマニエル夫人』2025年、その陶酔は新たなステージへ――未知のエロティシズムで誘惑する官能映画 | エマニュエルは仕事でオーナーからの査察依頼を受け、香港の高級ホテルに滞在しながらその裏側を調べ始めるが、ホテル関係者や妖しげな宿泊客たちとの交流は、彼女を「禁断の快感」へといざない──。